カスカラシロップは、コーヒーチェリーの果皮を煮出して作るフルーティーな甘味料です。ドライフルーツやプルーンのような甘酸っぱさが特徴で、トーストやヨーグルトにかけるだけで朝食が変わり、エスプレッソやアルコールと合わせれば本格カフェのアレンジドリンクに。BUCKLE COFFEEがおすすめする11の使い方を、写真とレシピでご紹介します。
※直営店舗にてお求めいただけます。オンライン販売開始のお知らせは店舗情報ページよりご確認ください。
カスカラシロップとは?コーヒーチェリーから生まれるサステナブルな甘味料
カスカラシロップとは、コーヒーの実(コーヒーチェリー)の果皮・果肉部分である「カスカラ」を煮出し、砂糖と合わせて作るフルーティーな甘味料です。ドライフルーツやプルーンのような甘酸っぱさが特徴で、メープルシロップよりもあっさりとした、軽やかな後味を持ちます。
カスカラの語源
「カスカラ」はスペイン語の「cáscara」(殻・皮)が語源です。コーヒー豆を取り出した後に残る赤い果皮を乾燥させたもので、見た目はドライローズヒップやドライクランベリーに少し似ています。
カスカラシロップの味わい
ひとことで言えば「コーヒーチェリーの甘酸っぱさを凝縮した甘味」です。
- ドライフルーツやプルーンのような複雑な甘み
- 紅茶やハイビスカスを思わせるほのかな酸味
- 後味はすっきりと軽やか
メープルシロップの濃厚さやハチミツのコクとは異なり、質感はさらりとしていて、料理にもドリンクにも合わせやすいのが魅力です。
なぜ今、カスカラシロップが注目されているのか
コーヒー豆を取り出したあとに残る果皮は、これまで多くの場合廃棄されていました。しかしカスカラには独特の風味があり、「捨てられていた素材を価値ある商品に変える」アップサイクルの代表例として、世界のスペシャルティコーヒーシーンで注目を集めています。
生産者にとっては新たな収入源となり、飲み手にとってはコーヒーの新しい楽しみ方となる。そんなサステナブルな循環を生む素材です。
近年カスカラは、サステナビリティの観点だけでなく、「スーパーフード(スーパーフルーツ)」としても国内外で紹介されるようになりました。コーヒーチェリーの果皮には、コーヒーに含まれるポリフェノール(クロロゲン酸など)が豊富に含まれていることが知られており、業界では「ブルーベリーやチョコレートよりもポリフェノールが多い」と紹介されることもあります。
BUCKLE COFFEEのカスカラシロップは、第三者機関の分析によりポリフェノール(クロロゲン酸として)を100gあたり190mg含むことが確認されています。コーヒー本来の機能性成分を、ドリンクや料理にかけるだけで自然に取り入れられる素材として、スペシャルティコーヒーの新たな楽しみ方を提案します。
※カスカラシロップは加工食品であり、特定の健康効果を保証するものではありません。本ページに記載のポリフェノール含有量は、一般財団法人 日本食品検査による弊社製品の分析値(試験成績証明書 第322G021435-001号)です。
BUCKLE COFFEEのカスカラシロップが選ばれる理由
スペシャルティコーヒーの自社焙煎所だからこそできた、コーヒーとの相性を第一に考えた一本です。
焙煎士とバリスタの視点で配合を設計
BUCKLE COFFEEの日々コーヒーと向き合う焙煎士とバリスタの視点から、「エスプレッソに加えて美味しいか」「ミルクに溶けたときに香りが立つか」を起点に、甘さ・酸味・コクのバランスを設計しました。
第三者機関の分析が示す、確かな品質
一般財団法人 日本食品検査による分析で、BUCKLE COFFEEのカスカラシロップにはコーヒーチェリー由来のポリフェノール(クロロゲン酸)が100gあたり190mg含まれることが確認されています。
1杯あたり(シロップ約15g使用時)に換算すると約28.5mg。これは一般的なはちみつの3〜5倍、メープルシロップの約2倍にあたる含有量です。
さらにエネルギーは100gあたり279kcalと、上白糖(391kcal)より約30%カロリー控えめ。甘さを楽しみながら、自然にポリフェノールを摂取できる甘味料です。
BUCKLE COFFEEのスペシャルティコーヒーと組み合わせて楽しむ
BUCKLE COFFEEのカスカラシロップは、コーヒーチェリーの果皮を活用した素材です。当店で取り扱う各種スペシャルティコーヒーと組み合わせれば、エスプレッソトニックやカフェラテアレンジなど、カフェメニューが手軽にご自宅で楽しめます。オンラインショップではコーヒー豆とご一緒にお買い求めいただけます。
シーン別|カスカラシロップの使い方早見表
「どう使えばいいか分からない」という方のために、シーン別のおすすめの使い方をまとめました。気になるレシピは目次からジャンプできます。
| シーン | おすすめの使い方 | 所要時間 | 難易度 |
|---|---|---|---|
| 朝食に | ヨーグルト / トースト | 1分 | ★☆☆ |
| おやつに | バニラアイス / アフォガート | 1〜3分 | ★☆☆ |
| 食卓に | カスカラドレッシング | 3分 | ★★☆ |
| おもてなしに | エスプレッソトニック / カスカラティーラテ | 3分 | ★★☆ |
| 夜のリラックスに | カスカラサンライズ / カスカラハイボール | 3分 | ★★☆ |
| 飲食店メニューに | シェケラート / カスカラジンフィズ | 5分 | ★★★ |
それでは、ここから具体的なレシピをご紹介していきます。まずは「かけるだけ」で楽しめる手軽な使い方から見ていきましょう。
かけるだけで楽しむ|カスカラシロップに合うフード4選
カスカラシロップは、メープルシロップやハチミツのように「かけるだけ」で食材の魅力を引き出します。朝食からおやつ、食卓のひと皿まで、まずは手軽な使い方から。
カスカラトースト|朝食を変える、香ばしさと甘酸っぱさのハーモニー
焼きたてのトーストにバターを塗り、カスカラシロップをひとまわし。香ばしいパンとフルーティーな甘酸っぱさが重なり、いつもの朝食が特別な一杯に変わります。
材料(1人分)
- 食パン(厚切り推奨):1枚
- バター:適量
- カスカラシロップ:大さじ1(約15g)
作り方
- 食パンをトースターでこんがり焼く
- 熱いうちにバターを塗る
- カスカラシロップを全体にまわしかける
カスカラヨーグルト|酸味と甘酸っぱさが響き合う鉄板の組み合わせ
プレーンヨーグルトの酸味と、カスカラの甘酸っぱさは絶妙の相性。グラノーラを足せば、栄養バランスのとれた朝食ボウルに。
材料(1人分)
- プレーンヨーグルト:100g
- カスカラシロップ:小さじ2〜大さじ1(約10〜15g)
- お好みでグラノーラ・季節のフルーツ:適量
作り方
- ヨーグルトを器に盛る
- カスカラシロップをかける
- お好みでグラノーラやフルーツをトッピング
カスカラ × バニラアイス|大人のための即席デザート
バニラアイスにカスカラシロップをかけるだけ。ドライフルーツやプルーンのような甘酸っぱさが、ミルクの甘さに深みを加えます。
材料(1人分)
- バニラアイス:1スクープ
- カスカラシロップ:小さじ2(約10g)
作り方
- バニラアイスを器に盛る
- カスカラシロップを上からかける
カスカラドレッシング|サラダに深みを加えるフルーティーな一滴
オリーブオイルとお酢に、カスカラシロップをひとさじ。甘さと酸味のバランスが整い、葉物野菜やフルーツサラダによく合います。
材料(2人分)
- オリーブオイル:大さじ2
- レモン果汁(またはリンゴ酢):大さじ1
- カスカラシロップ:小さじ1(約5g)
- 塩:ひとつまみ
- 黒こしょう:少々
作り方
- すべての材料を瓶やボウルに入れる
- しっかり混ぜ合わせる
- サラダにかける
アレンジドリンク|カフェで楽しむような3杯
コーヒーや紅茶と組み合わせれば、自宅がカフェに変わります。スペシャルティコーヒーロースターのBUCKLE COFFEEだからこそおすすめしたい、コーヒーとカスカラの組み合わせをご紹介します。
エスプレッソトニック|層になる美しさと、苦味と甘酸っぱさの対話
近年カフェシーンで定番化したエスプレッソトニック。カスカラシロップを加えることで、トニックの苦味とエスプレッソのコクをやわらかくつなぐ甘酸っぱさが生まれます。
材料(1杯分)
- 氷:グラスいっぱい
- トニックウォーター(よく冷やす):185ml
- カスカラシロップ:小さじ2(約10g)
- エスプレッソ:30ml(1ショット)
- レモンスライス:お好みで
作り方
- グラスに氷をたっぷり入れる
- トニックウォーターを注ぐ
- カスカラシロップを加え、軽く混ぜる
- エスプレッソをゆっくり注ぎ、層を作る
- お好みでレモンスライスを添える
カスカラティーラテ|紅茶の香りとカスカラの甘酸っぱさが寄り添う一杯
紅茶のタンニンと、カスカラの果実感は驚くほど好相性。ミルクを加えることで、優しく丸みのある味わいに仕上がります。
材料(1杯分)
- 紅茶(アールグレイ):150ml
- ミルク:100ml
- カスカラシロップ:大さじ1(約15g)
作り方
- 濃いめに紅茶を淹れる
- ミルクを温める(電子レンジ600Wで40秒程度)
- カップに紅茶を注ぎ、温めたミルクを加える
- カスカラシロップを加え、軽く混ぜる
カスカラアフォガート|エスプレッソ × バニラアイス × カスカラの三重奏
バニラアイスに熱々のエスプレッソをかけるアフォガートに、カスカラシロップをひとさじ。コーヒーチェリーの果実感がミルクの甘さとエスプレッソの苦味をつなぎます。
材料(1人分)
- バニラアイス:1スクープ(80g程度)
- エスプレッソ:20ml
- カスカラシロップ:大さじ1(約15g)
- コーヒー粉:少々(仕上げに振りかける用)
作り方
- 器にバニラアイスを盛る
- 器の端からエスプレッソを注ぐ
- コーヒー粉を飾る
- カスカラシロップをお好みでかけて、味変を楽しむ
夜の時間に|カスカラシロップで作る大人のカクテル4選
ドライフルーツやプルーンを思わせるカスカラの甘酸っぱさは、お酒との相性も抜群です。テキーラ・エスプレッソ・ウイスキー・ジンと、さまざまなベースに合わせた4つのカクテルをご紹介します。
カスカラサンライズ|朝焼けのようなグラデーションが美しい一杯
テキーラサンライズをカスカラシロップでアレンジ。グレナデンの代わりにカスカラを使うことで、コーヒーチェリーの果実感と、より落ち着いた甘酸っぱさが楽しめます。
材料(1杯分)
- テキーラ:30ml
- オレンジジュース:100ml
- カスカラシロップ:大さじ1(約15g)
- 氷:グラスいっぱい
作り方
- グラスに氷をたっぷり入れる
- テキーラとオレンジジュースを注ぎ、軽く混ぜる
- カスカラシロップをグラスの縁から静かに注ぎ、層を作る
- 飲む前に軽く混ぜる
カスカラシェケラート|泡立つコーヒーカクテルの大人バージョン
イタリア発祥のアイスエスプレッソカクテル「シェケラート」にカスカラシロップを加えた一杯。シェイクすることで生まれるクリーミーな泡と、コーヒーチェリーの香りが立ち上ります。
材料(1杯分)
- エスプレッソ:50ml
- カスカラシロップ:20ml
- ウォッカ(またはコーヒーリキュール):20ml
- 氷:シェイカーいっぱい
作り方
- シェイカーに氷を入れる
- 抽出したてのエスプレッソ・カスカラシロップ・ウォッカを加える
- 強くシェイクする(15〜20秒)
- クープグラスに濾しながら注ぐ
カスカラハイボール|ウイスキーの香りに果実感をまとわせる一杯
ハイボールにカスカラシロップを少量加えると、ウイスキーの香ばしさにドライフルーツやプルーンのような果実感がプラス。食事と合わせやすい、軽やかなアレンジハイボールです。
材料(1杯分)
- ウイスキー:30ml
- 炭酸水:120ml
- カスカラシロップ:小さじ2(約10g)
- 氷:グラスいっぱい
- レモンピール:お好みで
作り方
- グラスに氷をたっぷり入れる
- ウイスキーとカスカラシロップを注ぎ、軽く混ぜる
- 炭酸水を静かに注ぐ
- レモンピールを絞りかける
カスカラジンフィズ|ボタニカルとコーヒーチェリーが寄り添うクラフト感
クラフトジンのボタニカルな香りと、カスカラの甘酸っぱさは驚くほど自然に溶け合います。レモンの酸味を効かせた、夏の夜にぴったりのフィズスタイルカクテル。
材料(1杯分)
- ジン:40ml
- レモン果汁:15ml
- カスカラシロップ:大さじ1(約15g)
- 炭酸水:90ml
- 氷:グラスいっぱい
- ミント:お好みで
作り方
- シェイカーまたはグラスに氷を入れる
- ジン・レモン果汁・カスカラシロップを加え、よく混ぜる
- 炭酸水を静かに注ぐ
- ミントを添える
飲食店・カフェ様へ|カスカラシロップのメニュー導入アイディア
BUCKLE COFFEEのカスカラシロップは、業務用としても多くのカフェ・レストラン様にお取り扱いいただいています。コーヒーチェリー由来のフルーティーな風味は、シーズナルメニューやシグネチャードリンクの差別化要素として最適です。
① シーズナルメニューに
夏季限定の冷たいドリンクや、冬の温かいスペシャリテに。カスカラシロップは「コーヒー屋ならではの素材」として、お客様への提案性を高めます。
【夏季メニュー例】
- カスカラトニック / カスカラフィズ
- カスカラアイスカフェラテ
- カスカラレモネード
【冬季メニュー例】
- ホットカスカラチャイ
- カスカラホットミルク
- カスカラホットトディ(ウイスキーベース)
② フードペアリング・スイーツメニューに
ドリンクだけでなく、スイーツやフードのソースとしても活用できます。お客様にとって「他店にはない一皿」を提案できる素材です。
- パンナコッタ / バスクチーズケーキのソース
- スコーン / フレンチトーストのトッピング
- チーズプレートに添える
- ガレットやワッフルのシロップとして
③ バー業態のシグネチャーカクテルに
コーヒーチェリーの果実感は、テキーラ・ウイスキー・ジン・ラムなどさまざまなベーススピリッツと相性が良く、シグネチャーカクテルの差別化素材として活用いただけます。ロースター発のシロップだからこそ語れるストーリー性も、お客様への会話のきっかけになります。
④ 業務用のお取扱いについて
- ボトルサイズ・ケース販売対応
- 卸価格・継続発注のご相談
- メニュー開発のサポート(ロースター監修)
- ノベルティや限定ラベルのご相談
まずはサンプルからお気軽にお問い合わせください。
飲食店・業務用に関するお問い合わせ →よくある質問|カスカラシロップについて
カスカラシロップを初めてお使いの方からよくいただく質問をまとめました。購入前のご参考にどうぞ。
カスカラシロップとはどんなシロップですか?
カスカラシロップは、コーヒーの実(コーヒーチェリー)の果皮・果肉部分「カスカラ」を煮出し、砂糖と合わせて作るフルーティーな甘味料です。ドライフルーツやプルーンのような甘酸っぱさが特徴で、メープルシロップよりあっさりした軽やかな後味を持ちます。
カフェインは含まれていますか?
カスカラ(コーヒーチェリーの果皮)には微量のカフェインが含まれます。BUCKLE COFFEEのカスカラシロップは100gあたり50mg、1杯分(15g使用時)では約7.5mgで、コーヒー1杯(60〜100mg)の約1/10程度です。カフェインに敏感な方は、就寝前の摂取はお控えください。
ポリフェノールは含まれていますか?
はい。BUCKLE COFFEEのカスカラシロップには、コーヒーチェリー由来のポリフェノール(クロロゲン酸として)が100gあたり190mg含まれています。1杯分(15g使用時)では約28.5mg。これは一般的なはちみつの3〜5倍、メープルシロップの約2倍に相当する含有量です。一般財団法人 日本食品検査による分析結果に基づいた数値です。
カロリーは砂糖やはちみつと比べてどうですか?
BUCKLE COFFEEのカスカラシロップは100gあたり279kcalで、上白糖(391kcal)と比較して約30%カロリー控えめです。1杯分(15g使用時)では約42kcal。はちみつ(約44kcal)やメープルシロップ(約39kcal)と同程度ですが、ポリフェノールやカフェインといった機能性成分を自然に摂取できる点が特徴です。
メープルシロップやハチミツとの違いは?
カスカラシロップは「コーヒーの実」由来の甘酸っぱさが特徴です。メープルシロップは濃厚なコクと深い甘み、ハチミツは花由来のまろやかな甘さ、カスカラシロップはドライフルーツやプルーンのような甘酸っぱさ・軽やかさが楽しめます。ハチミツやメープルとは異なる「果実感」を楽しめる甘味料として、ドリンク・料理・スイーツ問わず幅広く使えます。
賞味期限・保存方法は?
未開封の場合は[X ヶ月]、開封後は冷蔵庫で保存し、[X 週間〜X ヶ月]を目安にお召し上がりください。直射日光・高温多湿を避け、清潔なスプーンでお使いいただくとより長く美味しさを保てます。
子どもでも飲めますか?
微量のカフェインを含むため、お子様にお出しする際は量を控えめにすることをおすすめします。アルコールは含まれませんので、ヨーグルトやアイスにかけておやつとしてお楽しみいただけます。
料理に使えますか?
はい、お料理にも幅広くお使いいただけます。ドレッシング・照り焼きソース・マリネ液の隠し味など、砂糖やハチミツの代わりとして活用できます。あっさりした甘さなので、素材の味を邪魔しません。
業務用サイズはありますか?
飲食店・カフェ様向けの業務用サイズもご用意しています。ケース販売や卸価格についてはお問い合わせください。業務用お問い合わせフォームへ
どこで購入できますか?
現在、オンライン販売は準備中です。BUCKLE COFFEEの直営店舗にてお求めいただけます。オンライン販売開始のお知らせは店舗情報ページまたはお問い合わせフォームよりご確認ください。
商品情報・ご購入について
| 商品名 | カスカラシロップ |
|---|---|
| 内容量 | 260g |
| 原材料 | 砂糖(国内製造)、カスカラ |
| 原産国(カスカラ) | イエメンまたはラオス |
| 賞味期限 | 発送日より3ヶ月以上の商品を販売 |
| 保存方法 | 直射日光を避け常温保存(開封後は冷蔵) |
| 価格 | 1,480円(税込) ※法人卸価格あり |
栄養成分表示
一般財団法人 日本食品検査による分析結果(試験成績証明書 第322G021435-001号)
| 項目 | 100gあたり | 1杯あたり (約15g使用時) |
|---|---|---|
| エネルギー | 279 kcal | 約42 kcal |
| たんぱく質 | 0.2 g | 約0.03 g |
| 脂質 | 0.6 g | 約0.09 g |
| 炭水化物 | 68.1 g | 約10.2 g |
| 食塩相当量 | 0.01 g | ごく微量 |
| カフェイン | 0.05 g(50 mg) | 約7.5 mg |
| ポリフェノール (クロロゲン酸として) |
190 mg | 約28.5 mg |
※コーヒー1杯(150ml)のカフェイン量は60〜100mg程度。シロップ15g使用時のカフェイン量はその約1/10程度です。









